CHECK!

例)「布団に入ってもなかなか寝付けない」

例)「夜中に何度も目が覚めて、朝スッキリ起きられない」

   そんなお悩みありませんか?
→仕事・家事・育児と、毎日頑張るあなたの頭は、 夜になっても“オフモード”に切り替えられていないのかもしれません。

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    POINT01

    なぜ寝つきが悪くなるのか?

    理学療法士が解説します!

     夜に眠れない理由の多くは、「自律神経の乱れ」にあります。 本来、日中は交感神経(活動モード)が働き、 夜は副交感神経(リラックスモード)が優位になることで、自然と眠気が訪れます。


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    POINT02

    寝つきが悪くなる具体的な要因は?

    ・スマホやパソコンのブルーライト

    ・寝る直前までの情報刺激

    ・猫背や首こりによる脳への血流不足

    などにより、脳が休む準備ができずに「眠れない状態」になっているのです。

    特にストレートネック(首のカーブがなくなった状態)は、 頭を支える筋肉の緊張を招き、呼吸の浅さや脳への酸素供給低下につながります。

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    POINT03

    この状態が続くとどうなる!?

    結果、眠りが浅く、朝になっても疲れが取れない。 これが多くの方が感じている「慢性疲労」の正体です。

    また、最近では「脳疲労」とも呼ばれています。


だから、Totonorisのドライヘッドスパで、眠れる体を取り戻す
Totonorisでは、理学療法士の前川が 「眠れる身体づくり」に特化したドライヘッドスパを行っています。

特徴は、ただ頭をほぐすだけでなく、 首・肩・胸まわりの筋膜リリースを同時に行うこと。 とくに、呼吸を妨げる原因となる 胸鎖乳突筋(首の前側)小胸筋(胸の奥) へのアプローチで、胸が自然に開き、 深くゆったりとした呼吸ができるようになります。その結果、 副交感神経が優位になり、 「自然にまぶたが落ちるような眠気」が訪れるのです。

オプションのホットアイマスク+眼精疲労ケアを入れるとさらに深く眠ることができます。

  • REASON
    01

    トトノリスが“眠りの質”を変える理由
    トトノリスの施術は、 単なるリラクゼーションではないから。

    理学療法士として学んだ筋肉・筋膜・神経の走行を理解したうえで、 「体のどこが眠れない原因なのか」を評価し、的確にアプローチします。 また、施術環境にもこだわっています。 天然100%のベルガモット・ユーカリなどのアロマを使用し、 照明は暖かいオレンジの灯り。 和室の静かな空間に、自然の音が響く。 心と体が“深呼吸”できる時間がここにあります。 「ここでなら、素直に眠れる気がする」 そう感じていただけるような場所を目指しています。


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  • REASON
    02

    眠れる体を作るセルフケア方法
    トトノリスで整えた後も、ご自宅でできる簡単ケアを続けるとより効果的です。

    🔹寝る前に深呼吸を3回(吐く息を長く)
    🔹首の後ろにホットタオルをあてる
    🔹寝る30分前から照明を少し暗めに
    🔹スマホはベッドに持ち込まない

    これだけでも、副交感神経が優位になりやすくなります。

    また公式LINE登録された方には、睡眠状態を知ることができる資料や睡眠の質を変えることができる方法をまとめた資料などを配布しています!

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  • REASON
    03

    お客様の声

    嬉しい声!

    「夜中に起きずに朝までぐっすり眠れたのは久しぶり」

    「頭を触られているのに、全身がじんわり温かくなって眠くなった」

    「翌朝の目覚めが軽くて驚いた」

    「初めは緊張してたけど、知らない間に寝てしまっていた」

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